2010年03月04日
売れました
日出のショールームの展示機として使っていたホンマさんのHTC-50TX
現品処分セールしておりましたが売れました。
かなり遠方の方にお求め頂きましたので、運送会社に持ち込んで送っていただきました。
薪ストーブのような重量物を送る場合、当然宅配便のようなシステムで送る事は出来ません。
大抵荷物の受付は25キロ程度までですからね。
そして輸送中に壊れたり、傷ついたりしないよう
「木箱梱包」して送ります。
ストーブを台に乗せて固定し、箱を被せて周囲を木枠で固めるのです。
その状態で運送会社の営業所に持ち込み、重量を測ってもらって運賃が分かります。
HTC-50TXは現在大分ショールームに実機展示してあります。
日出ショールームの初期タイプに比べ、あちこち変更されています。
現品処分セールしておりましたが売れました。
かなり遠方の方にお求め頂きましたので、運送会社に持ち込んで送っていただきました。
薪ストーブのような重量物を送る場合、当然宅配便のようなシステムで送る事は出来ません。
大抵荷物の受付は25キロ程度までですからね。
そして輸送中に壊れたり、傷ついたりしないよう
「木箱梱包」して送ります。
ストーブを台に乗せて固定し、箱を被せて周囲を木枠で固めるのです。
その状態で運送会社の営業所に持ち込み、重量を測ってもらって運賃が分かります。
HTC-50TXは現在大分ショールームに実機展示してあります。
日出ショールームの初期タイプに比べ、あちこち変更されています。
2009年11月23日
売り切れです(x_x)

以前コチラでもご紹介したホンマのストーブセットAPS-52
アウトドア雑誌に掲載されさぞかし人気が出るだろうと予想しておりました。
既に在庫は売り切れて居りますので追加オーダーしておかないと・・・
メーカー在庫切れ
コレって地元ではイマイチですが、ネットではポツポツ売れるんです。
実際にアウトドアで焚き火好きな方とか、DIY派の方が工房で使うにはもってこいのストーブなんです。
とにかく安いし携帯できるし・・・
山や川に持って行っても、その辺りの枯れ木を集めてくれば燃料調達出来てしまうわけで・・・
とりあえずメーカーさんにはバックオーダーかけてます。
予約という形で受け付けます。
月末入荷予定・・・入るのか?
定価14400円を14000円ポッキリで送料込です。
2008年12月22日
10万円以下で薪ストーブライフを

ホンマの鋼板製ストーブAS-60を設置してきました。
ステンレス製の時計型ストーブです、定価も10500円とお求めやすいストーブです。

炉台は900x1200の大きさ、合板と珪カル板を敷いた上に20ミリ厚の300角テラコッタタイルを「並べただけ」です。
ストーブから下へ、熱は余り下へは伝導しないのでこの程度が最低ですがやっておけば大丈夫です。
欲を言えばストーブの脚に何か敷きものをしてもう少し上げてやると空気層が広がって良いかもしれません。

AS-60の煙突は標準で106φです。これだとメンテナンスサイクルが短いのと汎用性の乏しさ、ストーブの耐久年数(時計型はそんなに長持ちしない)からも煙突は120φを用いています。
120φだと鋳物のストーブに置き換わっても選択枝が広がりますからね。
しかも106φの煙突と120φではそんなにお値段も変わりません。
黒いパーツが106φ-120φのアダプターです。

この家は木造モルタル造り、外壁には2センチ程度のモルタルが塗られています。
室内側を42センチ角で開口して補強、めがね石を仕込んで室外へ穴を開けます。
シングル煙突なのでメガネ石の径を大き目にして断熱層を十分に作れるようにしました。
薪ストーブでの火災の原因の多くはこの部分の断熱が不十分なことで起きています、物理的に熱が伝わりにくいように施工する必要があります。

いくらスペースを空けても、室外から室内が余りにも見えたのでは外気の冷気もスースー入ってきてしまいます。(薪ストーブの煙突貫通部からの外気進入はある程度致し方ないのですが・・・)
そこでメガネ石貫通部の隙間にグラスウールを詰め込みました。

煙突が外へ出ても、そこにはポリカ屋根の下屋が・・・・
ポリカも切って煙突を上へ伸ばしてやる必要があります。
助っ人さん大活躍です。

煙突の全容です。
壁貫通部から5本、約4m立ち上げています。
二階に引き違いのドアが付けてあるのですが・・・外へ出ると当然落ちてしまう・・・
ここから煙突の繋ぎこみも出来て重宝しました。
煙突は抜け止めで各ビス留しています。
こんだけ長いとかなり引きます、そしてススも溜まりやすいですね。
えー、通常はこのタイプのストーブの設置工事等は致しません。
火を扱うことのビギナーさんには少々危険なストーブでもあるからです。
こちらはつい最近まで「風呂焚き」をしていたご一家です、煙突掃除とか火の扱いには十分に慣れているというかベテランさんですし、高所作業を伴うためにこちらで取り付けを行ないました。
煙突やストーブの表面は触ると火傷するほどの温度になります。
すぐに発火はしませんが、低温火災を引き起こす可能性があるので注意が必要です。
このストーブと煙突(106-120拡大で総高さ5m以上)は施工費込みで10万円掛かっていません。
薪ストーブは高価なもの
一部の金持ちのもので貧乏人とは無縁のもの
そんな事はありません、誰でも手が届く暖房器具です
それをお伝えしたくてこの記事を上げておきます。
そりゃ火災のリスクを低くするには屋外部はオール断熱二重煙突を採用頂く事を強くお勧めすることには変りないです。
でもストーブ本体が1万円なのに煙突が何十万円(断熱二重管は2.8万円/m)じゃ余りにもオカシイですからね。
2008年12月20日
2008年12月09日
鋼板製ストーブ
鋼板製ストーブ、ブリキストーブとも呼ばれコンパクトで廉価なのが嬉しい薪ストーブです。
でもコイツ、バカにできない性能なんですよ。
鋳物ストーブと違ってペラッペラのステン板や鉄板で作られているので
焚き付け時から熱をガンガンに出します
室内で焚き火しているのに近い熱量が得られるんです。
ヤカンなんてものの数分で沸騰させちゃいますからね。
今度そのストーブを室内に設置することになりました。
まぁ最もベーシックなスタイルです。
予算も炉台含めて10万円以下ですからね。
只今部材オーダー中です、また取り付けしましたらレポートします。
元々薪で風呂を沸かしていた家でした。
諸々あってお風呂はボイラーに代えてしまい焚き口も潰してしまったそうです。
さりとて焚きモノは腐るほど持っている・・・
そこで薪を燃やす薪ストーブはどうだろうか?とご相談頂いたのが発端でした。
正直このブリキストーブの設置施工は請けていません。シングル壁抜き部分の施工が実に厄介だからです。断熱二重煙突と違ってシングル煙突は熱がダイレクトですからね。
でも最近まで風呂焚きをされていた老夫婦宅という「火を熟知」されている方ですから「無謀なことはしないだろう」という事と、セルフ施工をこの老夫婦にはムリ(煙突は二階の上まで総延長約6m)なので・・・
断熱工事がちょっと大変ですがまぁ安全第一で考えましょう。
でもコイツ、バカにできない性能なんですよ。
鋳物ストーブと違ってペラッペラのステン板や鉄板で作られているので
焚き付け時から熱をガンガンに出します
室内で焚き火しているのに近い熱量が得られるんです。
ヤカンなんてものの数分で沸騰させちゃいますからね。
今度そのストーブを室内に設置することになりました。
まぁ最もベーシックなスタイルです。
予算も炉台含めて10万円以下ですからね。
只今部材オーダー中です、また取り付けしましたらレポートします。
元々薪で風呂を沸かしていた家でした。
諸々あってお風呂はボイラーに代えてしまい焚き口も潰してしまったそうです。
さりとて焚きモノは腐るほど持っている・・・
そこで薪を燃やす薪ストーブはどうだろうか?とご相談頂いたのが発端でした。
正直このブリキストーブの設置施工は請けていません。シングル壁抜き部分の施工が実に厄介だからです。断熱二重煙突と違ってシングル煙突は熱がダイレクトですからね。
でも最近まで風呂焚きをされていた老夫婦宅という「火を熟知」されている方ですから「無謀なことはしないだろう」という事と、セルフ施工をこの老夫婦にはムリ(煙突は二階の上まで総延長約6m)なので・・・
断熱工事がちょっと大変ですがまぁ安全第一で考えましょう。
2008年11月27日
HTC-04鎮座

ホンマ製作所のデッドストック?
昨年モデルのHTC-04です、限定販売の超レアものです。
縦長タイプのストーブで中型機、シンプルなデザインです。
ちゃんとクリーンバーン機能は付いています。
HTC-50TX(定価9万円)をご検討中の方でスペースが許されるのであれば是非こちらもご検討ください。
只今弊社ストーブショールームに展示中、実機見られます。
2008年11月18日
HTC-04

ホンマの限定品HTC-04です。昨年企画されたストーブのうちメーカー在庫が放出されています。
ストーブ人気で入ってきても直に売り切れになってしまうそうで、どこからか昨年モデルをひっぱり出して来たそうです。
本体サイズ W665xD490xH745mm
重量 140kg
煙突径 φ150
煙突位置 上部
最大薪長さ 400mm
最大熱出力 約10,000kcal (MAX)
暖房面積 20~30坪
燃焼方式 二次燃焼式、輻射式
定価18万円
こんなスペックですね。
激レア商品です。
弊社でも2台仕入れることにしました。
このクラスでこの値段(半値以下)はナカナカないですよ。ご注文お待ちしております。
2008年11月14日
HTC-80TXを燃やす

HTC-80TXです。真四角に近い90TXに対して80TXは横長です。

80TXの特徴は、ストーブ両サイドにレリーフが施されている事です。
このように凹凸のあるデザインにすると表面積が増大し、本体から発散される熱が多くなります。

3方開きの90TXに対して80TXは右側のみドアが付いています。
重量160キロながら、内部のグレーチングや熱反射板等が取り外せ、運搬時には150kg以下に出来ます。しかし舶来のようにドアが外れたりはしません。
木パレットに載せられてきたストーブに最初にする事は・・・
脚を取り付けて自立できるようにします。
脚はボルトでストーブの底にくっつけます。

その脚が問題です、先に設置した分も同じトラブルがありました。
4本の脚のうち1本だけバリ取りが出来ていない。
今回はグラインダーを持ち合わせていなかったのですが、施主さん所有の機械に砥石をつけて削りました。

これでバッチリ取り付けられます。
こんなところがあるので「所詮中国製」と揶揄されるんですね、ホンマさんしっかりと頼みます。
80TXばかり二台目ですよー。

何とか脚を付け、リフォーム中の土間に設置しました。
オーナーさんがお神酒をささげて「火入れ式」です。最初の天下はオーナーが・・
あっちゅー間に点火しました。

一旦火を落とし、夕方からストーブの前で一杯やるそうです。
この後、リフォーム工程に沿って一度ストーブは取り外して床の仕上げとレンガ積みがあります。
スライド煙突を使っているので煙突の着脱も簡単にできるようにしています。
2008年11月13日
HTC-90TXを燃やす
先日納品したHTC-90TX、薪を持参して諸々燃焼実験です。

やはり大型機は貫禄ありますねぇ・・
ここではフロアの中よりにデーンと設置、熱は360度全体へ出ますからね。

エアー吸入MAXにしてのフルパワー燃焼、薪は杉と雑木です。
なかなか良く燃えてますね。

二次燃焼のエアダンパーの開閉テストや一時燃焼空気のコントロール3箇所の具合などをテストしてみました。
概ねこんなもんかなぁと、このストーブは左右両方に扉が付いていて、フルオープンだと3方開きです。
故に扉の見えない程度の隙間からもエアーを吸込む現象が起こりそうです。
絶対的な燃焼コントロールはエアーよりも燃料たる薪の供給如何ですね。

やはり大型機は貫禄ありますねぇ・・
ここではフロアの中よりにデーンと設置、熱は360度全体へ出ますからね。

エアー吸入MAXにしてのフルパワー燃焼、薪は杉と雑木です。
なかなか良く燃えてますね。

二次燃焼のエアダンパーの開閉テストや一時燃焼空気のコントロール3箇所の具合などをテストしてみました。
概ねこんなもんかなぁと、このストーブは左右両方に扉が付いていて、フルオープンだと3方開きです。
故に扉の見えない程度の隙間からもエアーを吸込む現象が起こりそうです。
絶対的な燃焼コントロールはエアーよりも燃料たる薪の供給如何ですね。
2008年11月03日
HTC-80TX入荷
ホンマさんのHTC-80TXが入荷、本日設置してきました。
場所は旧大田村、90TXに比べて一回りスリムでデザインラインは50TX系です。
アイアンダインや目皿などが外せたので30kg位は軽量化して搬入できました。
ストーブサイドにはレリーフが入っていて悪くないです。
ただ生産が追いついていないのか鋳物のバリ取りが十分でないパーツもありました。
グラインダーで削らないと納められませんでした、こういう部分の不出来は道具のない素人さんが施工するにはチョット辛いでしょうね。
その後納品していたHTC-90TXの本設置も行ないました。
施主さんが炉台を作ったのでそこへ載せて煙突接続、そして試運転しました。
構造がシンプルなせいか二次燃焼のバイパスレバーの開閉で二次燃焼空気の供給の有無が一目瞭然です(^-^)
ヨツールのオーロラバーンとはいきませんが、それなりに二次燃焼しておりました。
釜も大きいので余裕の熱量ですね。
デジカメの調子が悪くて撮影したものがメモリーに入っていませんでした。
再度撮影し直してupしましょう。
場所は旧大田村、90TXに比べて一回りスリムでデザインラインは50TX系です。
アイアンダインや目皿などが外せたので30kg位は軽量化して搬入できました。
ストーブサイドにはレリーフが入っていて悪くないです。
ただ生産が追いついていないのか鋳物のバリ取りが十分でないパーツもありました。
グラインダーで削らないと納められませんでした、こういう部分の不出来は道具のない素人さんが施工するにはチョット辛いでしょうね。
その後納品していたHTC-90TXの本設置も行ないました。
施主さんが炉台を作ったのでそこへ載せて煙突接続、そして試運転しました。
構造がシンプルなせいか二次燃焼のバイパスレバーの開閉で二次燃焼空気の供給の有無が一目瞭然です(^-^)
ヨツールのオーロラバーンとはいきませんが、それなりに二次燃焼しておりました。
釜も大きいので余裕の熱量ですね。
デジカメの調子が悪くて撮影したものがメモリーに入っていませんでした。
再度撮影し直してupしましょう。
2008年10月24日
HTC-90TX



ホンマ製作所ブランドの大型機、HTC-90TX入荷しました。
VCデファイアント、ヨツールF500クラスの図体です。
サイズ W740xD525xH735mm
重量 195kg
煙突径 φ150
最大薪長さ 550mm
暖房面積 70~80坪
お値段は定価207,900円と舶来メーカー品の半額以下です。
このストーブは「安心院」に納品されます、実物を見たい方は弊社までご連絡ください。
2008年09月27日
HTC-50TXの背面出し

ホンマの薪ストーブHTC-50TXをまたまた設置してきました。
今回も背面接続です。
しかし・・・・
ホンマのストーブで背面出しは余り良くないですね。
背面に付いているメクラ蓋を外し、トップ出しの蓋にするのですが、どうもビス穴の位置がしっくり来ません。
北米北欧メーカーのストーブだと120度位置で3箇所のビス穴は「蓋の穴のどれとでも合う」のですが、ホンマだと微妙にズレて「一箇所しか合わない」のです。
それも「かろうじて合う」程度で、どうしてもボルトが浮いてしまいます。
それに蓋もトップにピッタリとは納まりません。
そのせいなのかメーカーサイドはトップ出し奨励で背面出しはチョット・・・というスタンスでした。
HTC-50TXは小型機種なのでそもそもトップは広くありません。
またバーモントみたいにウォーミングシェルフのオプションも用意されていません。
トップを広く使うには、厚目の鉄板を切ってトップ上に載せる。こっちの方が良さそうです。
2008年09月23日
ホンマHTC-50TX導入例

最新モデルHTC-50TXがいよいよデリバリー開始されました。
弊社はこれをいち早く入手、大分県日出町の某所に設置いたしました。
全容はこんな感じです。

最初の計画では煙突は真上に抜く筈でした。
屋根の煙突取付工事に行ってあらビックリ、ストーブの設置予定位置の真上に母屋(屋根を支える梁)があるではあーりませんか(チャーリー浜、風に・・・)
仕方ないので現場で煙突プランを変更して途中で曲げる事にしました、というかさすがに母屋を切る事はできませんから「そうせざるを得ない」訳です。
オーナーさんの「ストーブトップを広く使いたい」というリクエストから煙突はトップ出しではなく、背面出しに変更しています。

更にこの機種は煙突径が120φなのですが、一般的な薪ストーブの煙突は150φ、そして屋根貫通部から上に使う二重煙突は150φ接続のタイプしかありません。ゆえに150φ規格で組んだ煙突に異径アダプターをかませて接続しています。今回はストーブ背面で変径しています。

設置が終わってテスト運転で火を入れてみました。
オーナーさんが一発で着火され無事に試運転終了です。
2008年09月16日
ホンマ HTC-80TX

今年デビューの中型機、HTC-80TXです。
サイズ W680xD480xH690mm
重量 160kg
煙突径 φ150
最大薪長さ 500mm
暖房面積 40~50坪
お値段は定価198,450円と舶来メーカー品の半額程度です。
一台予約頂きましたので10月には大分県内で実物を見ることが出来るようになると思います。
2008年09月14日
ホンマHTC-50TX

恐らく本邦初公開となるホンマの新型薪ストーブHTC-50TXです。
予約分の第一便として入荷しました、即設置です。
設置に当たっては少々トラブルも・・・
前年までのHTC-03を改良し、右側にサイドドアが設けられています。
他は03と同じです。
本体価格は税別で90000円と10万を切っています。
2008年07月21日
HTC-50TX

いよいよ正式にリリースされました、今年の最新型モデルHTC-50TXです。
昨年までのHTC-03にサイドドアを取り付け使い勝手をより向上させています。
鋳造は中国の工場ですが、企画や設計は日本で行われているので「今までの中国製ストーブとは別物」です。
HTC-03は数台納品していますので実物の出来のよさは外国のストーブメーカーのそれよりは一歩劣るものの、コストパフォーマンスを考えれば検討に値する一台ですね。
定価も当初聞いていた10万円を下回り、94500円です。
現在予約受け付け中です。
2008年06月25日
廃盤商品情報
ホンマ製作所のクリーンバーン薪ストーブの小型機HTC-03
定価8万円のお手頃な機種でしたが昨年の在庫切れをもって廃盤となりました。
しかし・・・・
お喜びください、HTC-03はHTC-50TXという新機種となって今シーズンデビューいたします。
このHTC-50TXについてはまだメーカーサイドの正式リリースも出ていません、が弊社はいち早く情報を入手しました。
まず本体サイズはHTC-03と一緒、基本的にはHTC-03なのですが50TXは「サイド扉」が標準装備され、横から長い薪を投入する事が可能となりました。
価格はサイド扉装着で少し高くなり、定価10万円の予定だそうです。
弊社は既にこの新型HTC-50TXを何台か予約済みです。
ホンマさんは中国メーカーに委託製造させていますが、初期入荷分はすぐに売れ切れてしまう可能性が高いです。
弊社も展示用に一台予約しておかないと・・・
お客様もお早めに。
定価8万円のお手頃な機種でしたが昨年の在庫切れをもって廃盤となりました。
しかし・・・・
お喜びください、HTC-03はHTC-50TXという新機種となって今シーズンデビューいたします。
このHTC-50TXについてはまだメーカーサイドの正式リリースも出ていません、が弊社はいち早く情報を入手しました。
まず本体サイズはHTC-03と一緒、基本的にはHTC-03なのですが50TXは「サイド扉」が標準装備され、横から長い薪を投入する事が可能となりました。
価格はサイド扉装着で少し高くなり、定価10万円の予定だそうです。
弊社は既にこの新型HTC-50TXを何台か予約済みです。
ホンマさんは中国メーカーに委託製造させていますが、初期入荷分はすぐに売れ切れてしまう可能性が高いです。
弊社も展示用に一台予約しておかないと・・・
お客様もお早めに。
2008年02月19日
時計型AF60

定価4400円
少し小型のAF52-4200円もございます。
昔懐かしいブリキ製の薪ストーブです。
とにかく安いのが魅力です、でもストーブとしての実力はかなり高いです。
20畳位の空間は簡単に暖めてくれます。
2008年02月19日
ストーブコンロセットAPS52



プラスチックケースに納まり機動性抜群の薪ストーブセットです。
脚も長く地面を傷めません、凹凸な場所でも調整できます。
キャンプ・防災時に最高な、手軽で温かい薪ストーブです。
画像のように羽釜をセットして煮る、蒸す、沸かすなど様々な用途にお使い頂けます。
煙突径 / φ106
本体サイズ: W740xD390xH1388mm(組立時)
重量: 7.9kg
最大薪長さ: 400mm
付属品: 半直筒x2、エビ曲x1、トップx1、PCケースx1
定価13800円
2008年02月17日
HTC-03



機種名 HTC-03
本体重量 83k
最大薪長さ 45センチ
最大燃焼時間 6時間程度
最大暖房面積 約35坪
サイズ W524xH586XD375
タイプ クリーンバーン
トップローディング 無
サイドローディング 無
煙突径 120φ
定価80000円 WSG販売価格75000円
08年シーズンデビューの新シリーズのコンパクトモデルです。
今までのラインナップとは格段に出来が違います。ちゃんと二時燃焼も付いています。
薪ストーブは欲しいけど高くて手が出せなかった、そんな貴方に是非使って欲しいモデルです。




